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合コンや飲み会で女の子と出会うより○○を使う方が断然効率的!?

どもっ!

女の子大好き!性欲の塊、ゴリ夫です!

 

今回は、合コンや飲み会で出会いを求めているものの、結果が出ていない方におすすめの内容となっています。

 

普段、出会いを見つける場といったらどういった場所を想像しますか?

一般的には合コン、飲み会、あとは友達からの紹介とかですよね。

最近では、マッチングアプリが相当な勢いで普及してきていて、マッチングアプリで出会いを見つける人も多いかもしれませんね。

 

でも正直どの方法も、あまり効率がいいとは言えないんじゃないかなと思います。

 

なぜ合コンや飲み会、マッチングアプリは効率が悪いのか?

じゃあなんで合コンや飲み会、マッチングアプリは効率が悪いのか。

 

普通にモテる人だったら、別に合コンでも飲み会でもマッチングアプリでも簡単に結果が出せるでしょう。効率なんて関係ありません。

でも、この記事は「現状結果が出ていない人」=「普通にモテない人」にとっての記事です。

「普通にモテない人」にとっては、合コンや飲み会、マッチングアプリは効率が悪いのです。

 

例えば合コンや飲み会。

セッティングをするのも頼むのも結構面倒くさいですし、そんなすぐにメンバーが集まるとは限りません。というか、簡単にセッティングできるような環境にいる人ならすぐに恋人が見つかるはずです。

わざわざ何人もの予定を合わせないといけないですし、すぐに開催されるとも限りません。場合によっては1ヶ月や2ヶ月も先になるかもしれません。

 

仮にうまく合コンや飲み会のセッティングができたとして、そもそもそれで相手が見つかるという保証もありません。まぁどんな出会いでも100%の保証なんてありませんが、1ヶ月も2ヶ月も待った挙げ句に、相手が見つからなかったとしたら待った時間がかなり無駄になりますよね?

 

少なくとも、今この記事を読んでいる方はできるだけ早く出会いが欲しいと思っているはずなので、合コンや飲み会で1ヶ月も2ヶ月も無駄にはしたくないはず。

その無駄が積み重なって1年、2年、3年…と経ってしまっては目も当てられません。

 

 

さらにマッチングアプリ。

合コンや飲み会に比べたら圧倒的に出会いに繋がる可能性は高いです。

しかし、それでも効率が良いとは言えません。

 

理由は簡単、「ライバルが多すぎるから」です。

 

これは男性側からの視点の話になりますが、マッチングアプリの場合、人気のある人=可愛い人とか美人な人には、500人以上の男性から、あまり人気がない人でも100人以上の男性から「いいね!」等のアプローチがされています。

この「いいね!」をした相手が、「いいね!」をしてきた人を承認する事で初めてメッセージのやりとりができるようになります。

 

つまり、少なくとも100人以上のライバルから選ばれなければ何も始まらないのです。

仮に運良くマッチング(女性側から承認された)できたとしても、果たしてそのお相手の女性はあなた1人だけを承認しているでしょうか?

恐らく100人もライバルがいたら、数人〜数十人は承認しているはずです。

 

極端な話、予選と決勝がある合コンに参加するようなものです。

しかも、決勝のライバルは場合によっては数十人。相当運が良いか魅力が無ければ勝ち上がるのは難しいですよね。

 

俺も約半年程、有名なマッチングアプリに登録して使っていましたが、全く結果が出ていません。正直、あまりモテるタイプじゃないのですが、それでも1ヶ月につき4〜5人とは実際に会っていました。

 

でも、1人もお付き合いまではたどり着けず、それどころか身体の関係はもちろんキスすらできていません。

マッチングアプリに手を出してしまった事によって半年も無駄にしてしまったのです。

 

出会いに1番効率的なのは「出会い系」!

さて、ここまでは如何に合コンや飲み会、マッチングアプリが出会いの効率が悪いのかを書いてきました。

 

ではどうすれば効率が良くなるのか。

それは「出会い系」を使う事です。

 

この記事を読んでいる方には「出会い系」と「マッチングアプリ」が同じものだと思っている方もいるかもしれません。

 

でも、「出会い系」と「マッチングアプリ」は全く違うものです。

 

まず1番の違いは、先程も少し説明しましたが「いいね!」等の承認制ではないという事です。

マッチングアプリでは、気になったお相手に対して「いいね!」等のアプローチをして、それを見たお相手が承認する事でメッセージのやりとりができるようになります。

 

しかし、出会い系にはそのシステムがありません。

いきなり気になったお相手にメッセージを送る事ができます。

先程、「マッチングアプリは予選と決勝がある合コンのようなもの」と説明しましたが、出会い系の場合は予選がありません。極端に言えばシード選手みたいなものです。

 

厳密に言うと、マッチングアプリには「メッセージ付きいいね!」というものがあるので、全くメッセージを送れない訳ではありませんが、一方通行にメッセージを1回だけ送るだけであり、アピールをしたくてもメッセージの文字数が限られているのでライバルに差をつけるのが難しいのです。

 

しかし、出会い系ならシード選手。

気になったお相手に対して、思いの込もったメッセージをどれだけでも送る事ができます。

 

 

もう1つ、出会い系とマッチングアプリとの違いとして「使う目的が違う」という点があります。

マッチングアプリは基本的に恋人や結婚相手を探す目的で使いますが、出会い系は恋人はもちろん、友達やセフレ、愛人等、幅広い目的で使います。

 

これは、恋人が欲しい人にとってはデメリットにもなりますが、はっきり言ってメリットの方が大きいと思います。

なぜなら、マッチングアプリは恋人や結婚相手を探す目的で使う人が多いので、その分選り好みをする傾向が強く、つまりはハードルが高いと言えます。

 

でも、出会い系は恋人を探している人だけじゃないのでハードルが低いです。

出会い系を使う目的は恋人や結婚相手を探す為だけではないので、マッチングアプリほど選り好みをしている人が少ないという事もありますが、いろんな目的で使っている人がいるのでライバルが少ないというのが1番大きなメリットかなと思います。

 

例えば、100人がマッチングアプリか出会い系を使っているとして、マッチングアプリの場合は100人中100人が恋人か結婚相手を探すために使っていますが、出会い系の場合、恋人を探す為に使っている人は100人中20人前後です。全員ではありません。

それ以外は友達なりセフレなり愛人を探しているのです。

 

マッチングアプリでは100人のライバルを相手にしなければいけませんが、出会い系ならライバルは20人です。

あくまで分かりやすく説明するための数字ではありますが、出会い系ならばそれ程ライバルが少ないのです。

 

もちろん、恋人探しだけではなく、身体だけの関係で相手を探す事も出会い系ならば可能です。

俺は過去にセフレだった女性と最終的にお付き合いまで発展した事もありますし、個人的には身体の相性を確認してから付き合えた方が良いと思っているので、そういった点でも出会い系はおすすめだと思います。

 

合コンや飲み会と違って、出会い系ならば何人もの予定を合わせる必要もなく、1度に何人ものお相手とやりとりができるので時間の無駄が少ないですし、マッチングアプリと違ってライバルが少ないので出会える確率も高いので、出会い系を使う事は非常に効率が良いと言えます。

 

まとめ

 

もし、現状出会いが欲しくてうまくいっていない人には出会い系を使うのも1つの手です。

ニュースとかであまりイメージが良くないという人もいるかもしれませんが、そんな例はごく一部です。

というか、出会い系に関わらず、飲み会とか(某有名大学の件など)どんな出会い方でもニュースになるような出来事が起こる可能性はある訳ですし、用心するに越したことはないですが、気にする必要はないと思います。

 

実際に、俺は出会い系を使って300人以上と会っていますが、ヤバイ事に巻き込まれた事は1度もありません。

 

マッチングアプリの人気によって出会い系を使う人も増えているので、一昔前に比べれば出会い系も一般的な存在になっていますし、試しに使ってみるのもいいのではないでしょうか。

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